タイトル:ジャンヌ・ダルク(1999/アメリカ/配給:ソニー・ピクチャーズ エンターテイメント)
定価:800円
発行:松竹株式会社事業部
内容:
・INTRODUCTION
・ジャンヌが問いかけるもの:佐藤賢一(作家)
・STORY
・MILLA JOVOVICH
・聖少女ジャンヌ・ダルク:藤本ひとみ(作家)
・聖女か、少女か、幻か:高山一彦(成蹊大学名誉教授)
・CAST PROFILE
・DIRECTOR LUC BESSON
・リュック・ベッソン・ヒストリー:小林雅明(著述・翻訳家)
・LUC BESSON FILMOGRAPHY
・STAFF PROFILE
・PRODUCTION NOTES
・舞台美術家がみた ジャンヌ・ダルク:中嶋八郎(舞台美術家)
・ERIC SERRA
・やんちゃなロック少年が書き上げた緻密で壮大なクラシック交響曲:三宅久美子(フリーライター)
感想:パンフは今見ても豪華で盛り沢山だねぇ。
いかに大作映画だったかってのが、よくわかる。
しかし、オレ自身はこの映画の印象殆ど無し。
まあ、観たくて観た映画じゃなくて、付き合わされたからってのも影響してると思うけど。
パンフ的にはサイズを除けば上出来。
総投資額:¥:19,800














